have you never been happy ライト感覚で、いろいろ手掛けています。
折口会長
2007-06-09 Sat 14:16
数々の「処分逃れ」を指摘され事実上「事業廃止」処分を受けた訪問介護最大手「コムスン」の親会社、グッドウィル・グループ(GWG)の折口雅博・会長兼CEOが2007年6月8日、ようやく記者会見を開いた。2時間半以上に及んだ会見で、折口会長は何度も頭を下げたが、「現場が悪い」「お客のためを第一に考えてやった」などとし、内容は「保身」のオンパレードだった。
折口会長…の続きを読む
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
関西テレビ
2007-06-06 Wed 16:12
 関西テレビは夏の賞与(ボーナス)支給で管理職は20%、一般社員は10%をカットすることが、6日明らかになった。「発掘!あるある大事典II」の捏造(ねつぞう)問題を受けて、全役員については既に今年度の賞与を全額返上することを決めている。
関西テレビ…の続きを読む
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
ミス・ユニバース
2007-05-30 Wed 08:35
07年ミス・ユニバースのコンテストが28日、メキシコ市で開催され、日本代表でプロダンサーの森理世(もり・りよ)さん(20)=静岡市出身=が優勝した。日本人の優勝は1959年の児島明子さん以来、48年ぶり。昨年は知花くららさん=那覇市出身=が2位に輝いた。
ミス・ユニバース…の続きを読む
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<ZARD>坂井泉水さん死去 病院のスロープから転落
2007-05-28 Mon 13:09
 「負けないで」などのヒット曲で知られる人気歌手、ZARD(ザード)の坂井泉水(さかい・いずみ、本名・蒲池幸子=かまち・さちこ)=さん(40)が27日、入院していた東京都新宿区の慶応大病院で脳挫傷のため死去した。病院のスロープから転落したとされ、警視庁四谷署は詳しい状況などを調べている。
<ZARD>坂井泉水さん死去 病院のスロープから転落…の続きを読む
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
梗概(豊饒の館)
2007-05-20 Sun 13:10
これはタイトルだけが先行して、ストーリーがあとからついていく。そんな感じで進んでいます。

入りは純文学風になっていますが、とんでもなくあくどい人物が主人公です。カネのためにすべてを犠牲にする。最愛の男まで踏みにじる女がいます。
すごく魅力的で、男はすぐに傀儡される。

肉だけで男を食いつぶし、破産するとすぐに鞍替えをする。そういうことを数回繰り返して、事業資金を得る。
事業センスがあり、潤沢な資金を家に投じる。これが豊饒の館となるのだが、やがて破産させられた男から厭がらせを受ける。

ひとりだけでなく多くの犠牲者が存在するので、鬱陶しくなった女は始末させる。事件が表面化するが、犯人は捕まらない。女は警察から聴取されるが、白を切る。
有力な情報もなく捜査は難航する。

ホームレス集団に同じ被害者がいた。ふたりは共謀し女からカネを巻き上げようと企てる。都心にある大きな館に忍び込み、女が帰宅するのを待つ。
数日待機すると、偶然殺人現場を目撃する。

ふたりは追う立場から一変、逃げる立場になる。
女の追跡はすざましく、相方があっさり殺害される。残りのひとりも公園を転々とするが、そこで意外な情報を入手する。

こんな流れです。
まだまだ時間がかかりますね。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
梗概(ホワイトナイト)
2007-05-20 Sun 11:21
まさにホワイトナイトの世界です。
ちょっと蒼い、ライトノベルズになります。

まだ着手して浅いので結論はわかりませんが、女を助ける男がいるのでしょう。正義の味方に見えますが、謎めいた部分はあります。
貧乏女を助ける金持ち男ではなく、金持ちと付き合っている貧乏女から、引き離そうとする貧乏男。

カネだけがすべてではないといいたいようです。
そのままハッピーエンドになるかどうかはわかりません。ストーリーですから、二転三転するものがあります。
くっついて離れて、またくっつくといった展開になる。

意外と深刻な社会派になることもあります。
ほとんど思い付きで、タイトルは決まったけれども中身がない状況です。書き進んでいくと改題することも頻繁にあります。

ミステリーになるかどうかが、ちょっと迷うところですね。
別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
梗概(黒薔薇の幻惑)
2007-05-20 Sun 10:16
薔薇シリーズ第三弾です。

売れない作家が取材旅行に出て、事件に巻き込まれる。暇とカネがあるので、ついつい首を突っ込み真相を解明する。

旅館の客が殺害される。橋から飛び降りたもので、自殺か他殺かわからない。田舎警察はそれほど捜査しようとしない。
現場は以前にも同様の事件があり、事故として処理された。作家は違和感を覚える。

以前の死亡人と今回の死亡人には繋がりがない。偶々同じ場所で死亡したように思えた。
山手の瀟洒な住宅に、薔薇夫人と呼ばれている人がいた。若い未亡人で大資産家であった。夫の死因には謎が残っている。

地元の若い男女が薔薇夫人に不満を持っていた。一族が開発事業を計画しており、環境破壊を押し進めていた。反対派だった男が、最初の死亡人であった。
作家は不信感を抱き、薔薇夫人に会いにいく。

ここからまた事件が発生します。
薔薇夫人はワルだと思いますが、尻尾を顕すようなへまはしない。とんでもない知恵者です。

これが纏まれば、売れそうな気がします。
もう少し先になるでしょう。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
梗概(赤薔薇の瞑想)
2007-05-20 Sun 09:45
薔薇シリーズの第二弾です。

商売下手な探偵が、謎の女に巻き込まれていく。
有能な助手に助けられて事件は解決するが、また難事件の依頼がやってくる。
カネが欲しいので仕方なく引き受けると、とんでもない事件で命を狙われる。

警察とタイアップして捜査するが、身を守るのはひとり。警察はそれほど協力的ではない。
薔薇好きな女の趣味は多彩で、その関係者が犠牲になっていく。次に狙われるのは誰か。

ナカウラというヘボ探偵が、どこまで未然に防ぎ解決するかが見所です。まだまだ時間がかかります。


別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
梗概(白薔薇の奇蹟)
2007-05-20 Sun 09:28
これは薔薇シリーズ第一弾です。

女医の復讐劇です。
生母を殺された娘が、殺した女の家に引き取られる。妾と本妻の関係です。
医師の娘として養育されますが、優秀すぎて本妻の息子よりも出来がいい。当然疎まれ本妻から執拗に虐められる。

義兄が高校生の主人公を犯すが、養母は黙認する。医大に進学し家を出るが、養母は仕送りをしない。仕方なく身体で学費を稼ぐ。
卒業して勤務医になる。遺伝治療の研究に精を出すが、莫大な費用が嵩む。

幼なじみの男が援助する。ピュアな男で何も要求せずに献身する。
やがて女医は復讐のために義兄を殺害する。しかし手口は男の犯行で捜査は難航する。
養母はひとり息子を失い発狂する。

このあと研究費捻出のために殺人が起きます。おそらく幼なじみが罪を背負うのではないかと思いますが、どんでん返しもありそう。

これも制作途上なので公開予定はありませんが、巧く纏まれば上梓する予定です。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
梗概(そよ風の誘惑)
2007-05-20 Sun 08:07
卒業旅行に北海道一周を計画した主人公が、旅先で謎の女と出会い激しい夜を過ごす。名前も名乗らず別れるが想いは残る。
新聞記者になった主人公がある事件を追いかけていると、あのときの女に遭遇する。
声をかけ訊問するが、女は否定する。

殺人事件で遺族を取材し、そこの娘からいろいろ頼まれる。主人公は里親に育てられたが、老夫婦で他界している。身寄りがなく家庭というものに憧憬している。

女には前夫がいて、ストーカー行為に悩まされている。気になって仕方がない主人公は、女の相談相手になる。ある日女は前夫を毒殺する。
それを隣人の元やくざが知り、女を強請る。困った女は隣人も殺害し、主人公の犯行に偽装工作する。

主人公は勾留されるが、証拠不十分で釈放される。
嫌疑は晴れないので自分で捜査をはじめる。遺族の娘が協力してくれる。少し恋が芽生える。

女を追い詰めるが、主人公には北海道での思い出があり躊躇いがある。娘が女ともみ合いになり――意外なラストです。

これはすごい作品になる可能性があるので公開はしません。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
実際に披露するのは
2007-05-19 Sat 10:38
作品は結構ありますが、そんなに披露することはありません。
当面『ラヴァーズコンチェルト』他に専念する予定です。おそらく30〜50くらいで終わるのではないかと思いますが、ブログがどの程度容量があるのかわからないので、増えるかもしれません。

小説は科白文の大小で長さが変わってくるので、いくらでも調整できますが、ある程度科白があったほうが愉しめます。
映像なら美形の主人公とヒロインがいれば、無言であっても絵になりますが、小説は言葉を補記しないと想像できません。

ある程度長くないと読み応えがない。逆に長すぎると、前半が焦れったい展開になるので嫌気がさしてくる。
このあたりのバランスが難しいものです。
時々難字がありますが、辞書を引いてもらうために活用しています。

漢字の知らない人が増えているので、少しは難字も使いましょう――といったところです。山崎豊子ほどではないですが。
読者に合わせたストーリーなので、難しいものは描きません。基本的には、追い詰められた男女の行動心理を描いています。

それをライト感覚にするか、重苦しくするかで、ガラッと内容が変わってくる。
タイトルだけはかっこよくしようと心掛けています。中身はよくわかりません。タイトルとの因果さえ掴めないものもあります。
小説ってそんなものです。

『ラヴァーズコンチェルト』は、拝金主義の貧乏女が超金持ち男と出会いますが、身形が貧相だったので貧乏人と思い込む。でも好みのタイプだったので仲良くなる――で展開します。
最後は天然ピンクダイヤ争奪戦になってしまうような気がします。

ラブコメミステリーです。主人公は藤枝という謎多き金持ちです。
ライト系なので、エロシーンも純文学的になっています。中にはハードな人もいるかもしれませんが、期待するほどではありません。

それなりに愉しめるでしょう。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
はじめに
2007-05-18 Fri 08:24
別サイトをクローズさせて移行しました。
こちらではオリジナルの小説を記載することにしますが、途中で気が変わり諸々とした記事になるかもしれません。気分次第で流動的に対処する予定です。
未発表のものが多いので、著作権を放棄いたしませんが、それほどたいしたものもありませんが自信作は出しません。
パスワード付きなので、一般人が観ることはないと思いますが、時折実験的に開放することがあります。ある程度の人に覗いて貰わないと寂寥感も出てくる。
基本的には、特定の人が愉しんで貰えばいいと考えています。

小説は序破急で構成されるものなので、前半はスローに流れますが、徐々にいろいろな方向に展開していきます。
最初の内は適宜流してもいいと思いますが、登場人物像くらいは把握しておいてください。そうすると、後半の急転する場面が愉しめます。
そうでなければ、陳腐なストーリーだったということです。

20〜30代女性向けの作品ですが、ライトノベルズとして愉しめると思います。最近のつまらないドラマよりは、遙かに満足できるし、感情移入もできるのではないかと思います。
あくまでも小説であって、フィクションです。――それを充分に理解して読了ください。

横書きなのが少し苦痛です。

別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
| have you never been happy |